「周りに宣言することで人生は変えられる」知識ゼロからたった1年で『アロハシャツブランド』を立ち上げた男から学ぶ“仕事の極意”とは? きーちさん 突撃インタビューvol.10

今回は、アロハシャツが好きすぎて自分のアロハブランドを立ち上げてしまった「アロハおじさん」こと、ライフスタイルブランド「Eanbe」を運営するきーちさんに突撃インタビューをしてきました!

彼は当初、アパレル店員でもなければ、デザインの知識も全くのゼロという状態でスタートしましたが、知識も経験もゼロの中、「たった1年でアロハブランドを立ち上げる」というミラクルストーリを作ってみせたのです。

しかし、実際に話を聞いてみると、彼の奇跡は偶然ではなく、起こるべくして起こったんだなと確信できる部分がとてもありました。

知識ゼロの状態でMac一台で上京するも、
コネも経験もなく、製造工場では門前払いの連続…。

「え!?」と驚くような壮絶なストーリーもある中、きーちさんはどのようにして自分のアロハシャツブランドを立ち上げたのでしょうか!?

今回は、そんなきーちさんが起こした奇跡の裏側を覗いていこうと思います!

やりたいことをが中々見つからない…。

自分の好きなことを仕事にしていきたい…!

行動力を身につけて、色んなことに挑戦できるようになりたい!

こう考えていた方は、是非最後まで読み進めて見てください!

きーちさん
【インタビュイープロフィール】
下地希一(@yonkonwarawara)
ライフスタイルブランド「Eanbe」代表。
WEBディレクター兼デザイナーとして様々な企業、個人のWEB制作を手掛け現在はInstagramマーケター兼自身のブランドの運営を行なっている。

初芝
【インタビュアープロフィール】
初芝賢(@hatushiba_ken
東京フリーランス編集長。現在はシステム開発のPMや新規事業に携わる一方で、フリーランスライターとして出版・キャッチコピー・WEBメディア連載などを手掛けている。東京フリーランスではインタビュアーや司会進行を務めることが多い。

きーちさんはなぜアロハシャツブランドを立ち上げたのか

初芝
本日はよろしくお願いします!
きーちさんは沖縄出身ですよね?
きーちさん
よろしくお願いします!
はい、僕は沖縄出身で、幼い頃からずっとサッカーをやっていました。
当時は全国大会出場の経験もありましたが、少し燃え尽きたのもあって高校で辞めちゃったんです。
初芝
そうだったんですね…。
その後は何をされたんですか?
きーちさん
その後、何か新しいことをしようと思い、安定的でモテそうという理由で「消防士」を目指しました。
そこで、専門学校に入って資格まで取得しましたが、「これは本当にやりたいことなのか?」と自問自答した結果、やっぱ違うなぁと思って消防士になるのも辞めたんです。

「自由になりたい」という強い想いでデザインを学び始める

初芝
なぜ消防士になるのを辞めたんですか?
きーちさん
自分の将来について真剣に考えた末、僕は「自由に働きたい!」と思う気持ちがとにかく強かったことに気付いたので、「自分でデザインができるようになりたい」と考えるようになったんです。

初芝
Webで仕事ができるようになれば、どこにいても生活していけますもんね!
きーちさん前
そうですね。
あと、将来は沖縄に帰って「アロハシャツショップを立ち上げたい!」とも考えていたので、余計にデザインを必死に勉強しようと思いましたね。

決意の1週間後にはMacbookを買って上京することに!?

きーちさん
デザインを勉強したいと思った瞬間、僕は東京で修行することを勝手に決意して、1週間後にはMacを買って東京に上京しちゃいました(笑)
初芝
すごい行動力ですね!(笑)
初芝
でも、完全ゼロの状態から上京するって怖くなかったですか?
何か戦略があったとか…?
きーちさん
いえ、僕はほんとに何も考えていませんでした。
ただ純粋に「これをやりたい!」と思ったから、勢いで行動しただけなんです。
きーちさん
やりたいことをやらないと、あとで後悔が絶対に大きくなりますし、東京に来た時も「周りにビビってたら何もできないな」と思ってたので。
初芝
いざ上京しても何もできなかったり、そもそも一歩が踏み出せなかったりするような人も多いと思いますが、きーちさんはとにかく度胸や根性がすごいですよね。

ただただ、アロハシャツが好きなだけだった。

初芝
きーちさんにとって、アロハシャツはそこまで惹かれるものがあったんですか?
きーちさん
う〜ん、とにかくアロハシャツが好きだったとしか言えません。
元からアロハの柄がすごく好きで、気づいたらアロハマニアになるくらい夢中になってたんですよ。
初芝
なるほど、そうだったんですね。
じゃあ、「アロハシャツを売れば儲かるに違いない!」とか、そういう打算的な考えじゃなくて、ただただほんとにアロハシャツが好きなだけだったんですね。
きーちさん
はい。
だから、「いずれはアロハシャツのブランドを地元沖縄で立ち上げたい」という野心的な夢や欲望をずっと抱いていました。

完全に知識ゼロから始めたWeb制作

初芝
きーちさんは「デザインを学びたい!」と思った瞬間に上京したと思うんですが、上京時点で多少の知識はあったんですか?
きーちさん
いや、完全に知識ゼロでしたね(笑)
初芝
あ、そーだったんですか!?(笑)
(は!?正気か…?www)
きーちさん
当時はショーヘーさん(@showheyohtaki)が主宰しているサイト制作体験イベントに参加していました。
だけど、「一人だけ全く何にもわかってない奴がいるぞ!」って状態になって、僕のせいでイベントの進行がめちゃくちゃ遅れちゃったこともあったんです(笑)
初芝
ほんとに何も分からなかったんですか?(笑)
きーちさん
はい(笑)
最初なんて、「階層」という言葉が出てきた時にん?海藻?わかめですか?」って思わず言っちゃったくらいなので(笑)
初芝
それはやばい(笑)
(よくやっていけたな…。)
きーちさん
Web制作どころか、パソコン自体も全く触ったことがありませんでしたからね。
お金も無くて、本当に勢いだけしかなかったので、ただお金だけ借りて上京してきたって状態でした。
きーちさん
当時はSNSでもあまり情報が回ってなかったから、自分の足で直接学べる場所を探し回っていたんです。

Web制作の会社に入るも厳しい現実が待ち受ける…。

初芝
なるほど。
それにしても、勢いだけでお金を借りて上京するってすごい度胸ですよね!
その後はどうなったんですか?
きーちさん
コールセンターでバイトをしながら、当時ショーへーさんがSESで出向していた企業でインターンをさせてもらったり、ひたすら独学をしたりしてやっとWebの制作会社に入社する事ができました。
きーちさん
その後、ショーヘーさんと再び出会うきっかけがあって、イーガオで働かせてもらえるようになったんです。
初芝
そうだったんですね!
それ以降はずっとWeb制作をしてたんですか?
きーちさん
そうですね。
ですが、会社に入ってからが本格的な修業期間となりました。

会社に泊まり込みで勉強をしていたことも。

初芝
具体的にどんなことをしてましたか?
きーちさん
どちらかというと、イーガオの前に所属していた会社では営業や接待の方が多くて、ひたすら飲みの場に誘われていましたね(笑)
なので、Web制作の会社に入ったからといって何か特別な経験をしていたわけでもないんです。
初芝
体育会系っぽいですね(笑)
きーちさん
はい(笑)
だから、結局実務を全然やらせてもらえなくて、悔しくて3日間会社に泊まり込んで勉強したこともありました。
きーちさん
そこから転職してショーへーさんと一緒に仕事するようになったんですけど、そこでも全くついて行けなくて、ショーへーさんに鬼のようにしごかれました(笑)

土壇場で奇跡が起こったアロハシャツブランドの立ち上げ

初芝
Web制作の会社に入社後、だいたい何年後にアロハを立ち上げようと思ってたんですか?
きーちさん
元々は「アロハを立ち上げたいな〜」と漠然と思ってたくらいだったんですが、本格的にアロハブランドの立ち上げを決意したのは入社して一年半後くらいですね。
初芝
その時の心境はどんな感じだったんですか?
きーちさん
このままWeb制作だけやってても楽しくないし、まだまだやりたいことできてないから本格的に動き始ようと思ってましたね。
周りにもやりたいことやってる人がたくさんいたし、自分も動くしかないなと思って。

どこの工場に電話しても門前払いされる日々…。

初芝
そうだったんですね。
いざ、アロハの立ち上げを始めようと思った時には、何から始めたんですか?
きーちさん
まずはコンセプトを決め、アロハシャツの世界観に合うようなイラストレーターさんをインスタで探し、その後に工場を探しました。
初芝
工場を探すのってかなり大変だったんじゃないですか…?
きーちさん
僕はアパレル業界で働いたこともなかったので、完全にゼロから探すこととなって、めちゃくちゃ大変でした。
関東中の工場を回ったり、関西の工場にも電話かけたりしたんですけど、どこも「無理です」と門前払いされて。
初芝
なぜだったんですか!?
きーちさん
小ロットでの発注になるし、僕自身もアロハシャツに関する経験がないというのがあって。
工場でも人が足りていないから新規はほぼ受け入れられなくて、個人だとちょっと難しいなというのもあり、正直諦めかけてたんですよ。

最後の決め手は「諦めない行動力」に尽きた

きーちさん
しかも、僕は工場もまだ決まっていない段階で先にデザインの発注を進めていたんです(笑)
インスタでイケてるイラストレーターさんを見つけてデザインを発注してたから、「これはやべな…。」ってなって(笑)
初芝
それは壮絶な経験ですね…(笑)
その後、どうやって工場を見つけたんですか?
きーちさん
ダメ元で沖縄の工場にも連絡してみたら、奇跡的に話を聞いてもらえたんです。
そこで打ち合わせさせて頂いた担当者さんが、僕と名前も高校も同じでアロハシャツも作ったことがある方だったので、まさに奇跡が起きました。

苦労の末、夢が現実となり完成したアロハシャツブランドのEanbe。

きーちさん
多分、それまでにめちゃくちゃ数を打ったことも実ったんだと思うんですが、
今考えると、それも巡り合わせだったのかなと思います。
初芝
すごい行動力ですね!
でも、今ってSNSやネットの環境がすごく整っているのもあるし、行動力次第でどうにでもなるんだなって感じました。

過去のデザインの経験がやっと活かされる

初芝
工場を見つけた後って何か苦労はありましたか?
きーちさん
最初は分からないことが多く、常に課題がある状態でしたね。
発注する際の指示書や、デザインデータの作り方、あとは梱包、送料などをどうするかとかって部分でも結構苦しみました。
初芝
当時のサイトは自分で作っていたんですか?
きーちさん
最初は「BASE」でネットショップのサイトを作って、HTMLやCSSを使いながらデザインを調整したり画像をいじったりしていました。
きーちさん
そこで僕もやっと、過去にデザインをしていた経験が役に立ったなと思ったんです。
WEBデザインの知識以外にも、仕事の進め方やマネジメントに関する部分についても重なるものがあったので、自分がやってきた過去の経験が全て役に立っているとそこで初めて実感しました。
きーちさん
まさに、スティーブ・ジョブズがスピーチで言った「人生はあるときに点と点が繋がる」という話しそのものですね!

現在の「Eanbe」の公式サイト。

アロハシャツブランド立ち上げ後は想像以上の売れ行きに

初芝
初めて自分の作ったアロハシャツの実物を見たときって、どんな気持ちになりましたか?
きーちさん
本当に感動しましたね。
夢のまた夢のような世界だった「自分のアロハシャツブランドの立ち上げ」がやっと現実になったんだなって思って。
きーちさん
でも、同時に「これが本当に売れるのか?」と少し怖くもなっちゃいましたね。
初芝
実際オープンしてからはどうだったんですか?
きーちさん
それが、想像以上の売れ行きでびっくりしたんです!
ありがたいことに、ほとんどのサイズがすぐに完売して。

きーちさんの熱い想いによって作られ、今では人気アロハブランドとなったEanbe。

「アロハが好き」という想いが自己ブランディングに繋がる

初芝
オープンしてすぐに完売ってすごいですね!
どうやって認知を獲得したんですか?
きーちさん
販売する前から色んな人に「アロハを作りたい!」と話してて、その経過をTwitterで書いていたり、noteで書いたりしていました。
そしたら、結果的に「自分=アロハシャツ」と認知してもらえるようになったんです。
初芝
なるほど。
やりたいことをどんどんと宣言していった結果、「アロハシャツの人」っていったような認知を獲得できたんですね!
きーちさん
そうですね。
僕はやりたいことがあれば、ずっと宣言するようにしていました。
東京に上京してからというもの、どこで誰に会っても「アロハシャツやります!」と言っていたし、会社の面接でも言ったくらいですからね(笑)
初芝
リアルだけじゃなくてネットでも宣言されてたんですね。
きーちさん
はい、特にSNSでは全面的にアロハシャツ推していましたね。
アロハシャツを着てる写真しかあげなかったり、アロハシャツへの想いをTwitterで書いたり、Instagramでアロハの写真を上げたり。
それで、「こいつはアロハシャツが好きな人なんだ」って感じで認知されるようになって。
初芝
じゃあ、キーチさんはずっとアロハシャツを着てたんですか?
きーちさん
ずっとアロハシャツですね。
写真も全部アロハです(笑)

遊びに行く時も、デートの日も、冬の日もアロハシャツのきーちさん。

初芝
まさに「アロハの人」っていうブランディングに成功したんですね!
きーちさん
そうですね。
結果的にすごく良いブランディングとなったんですが、最初はそんなこと全く意識してませんでした。
ただ好きだからやっていただけだったので。

「宣言すること」こそが行動の起爆剤となる

初芝
では、なぜ「アロハの人」ってみんなに宣言するようにしていたんですか?
過去にそういった成功体験が何かあったんですか?
きーちさん
人に宣言することで、自分がそれから逃げれないようにしていたんです。
心の中でやりたいと思っていても、心にとどめたまま何もできないって人が多いじゃないですか。
きーちさん
でも、それを心にとどめず宣言してしまえば、実際に行動できるようになるし、人もたくさん紹介してもらえるようになるんです。
「アロハやります!」「WEBデザイナーやります!」ってどんどん宣言していったことで、結果的に自分を追い込めるようになったんですよ。

きーちさん
多くの人って目的を宣言できないですよね。
ダサいから、恥ずかしいからといった理由で行動できなくなるのはすごくもったいないし、自分の可能性を潰しちゃってるなと思います。
きーちさん
ほんとそうですね。
でも、思い切って周りに宣言してると、周りから「こういう人いるよ」って人を紹介してもらったり、アドバイスをもらったりもしましたし、とにかく色んな人に助けてもらいながらやってこれたんです。

やりたかったら即やって、合わなかったら即やめればいい。

初芝
あと、そもそも「やりたいことがない」って人も多いと思うんですよ。
やりたいことがない人は、どうしていけばいいんでしょうか?
きーちさん
少しでも「やってみたい!」と思ったことは即やればいいと思います。
で、合わなかったら即それを辞めれば良いのかなと。
実際、僕も今はほとんどコーディングはしませんし。
とにかく、最初は色んなことに手を出して行くべきなんじゃないでしょうか。
きーちさん
一番もったいないのは、「思ってるだけで何もやらない」ということだと思うんです。
想いだけで止まる人が多いので。
初芝
では、「やりたいことがあるけど踏み出せない」といった人は、具体的にどうすればいいと思います?
きーちさん
そうですね、とにかく何も考えずに踏み出した方がいいです。
結局やりたいことをやれるかって、一歩踏み出すか踏み出さないかだけの問題で、スタートすればどうにかなっちゃいます。
だから、あまり余計なことは考えずにやっていけばいいと思うし、みんな「正解」を求めすぎなんですよ。

「好きなこと」や「向いてること」こそが最強のライフスタイルを創る

初芝
では、最後にこれからフリーランスになりたいと考えている人や、リモートで働きたいと考えている人に向けて一言頂けますでしょうか?
きーちさん
まず初めに、ライフスタイルを目的に仕事を選ぶのではなくて、自分に向いていている仕事や、好きになれる仕事を選ぶべきだと思います。
きーちさん
目的がライフスタイルの人って結構多いと思います。
例えば、「スーツ着たくない」とか「家でゆっくりしたい」とか。
でも、それは仕事を選ぶ上で本質的じゃないよねって。
初芝
確かにそうですね。
満員電車が嫌だから会社を辞めましたって人もいるくらいだし…。
きーちさん
もちろん、それをモチベーションにして仕事に取り組むのも良いんですが、「自分は本当にそれをやりたいのか」「本当に向いているのか」という部分をまず真剣に考えた方がいいんです。
そうでないと、絶対にモチベーションが維持できませんから。
きーちさん
僕は元々コーディングがあまり好きじゃありませんでしたが、デザイナーの仕事はめちゃくちゃ好きだったので仕事を頑張ることができたんです。
好きを仕事にしていたら自然と腕も上がってきて、フリーでも案件を頂けるようになりました。
初芝
ライフスタイルだけを求めて仕事を選ぶと、合わなかった時にモチベーションが維持できず、上手くいかなくなる場合もあるけど、自分が好きで向いている仕事をやっていれば、結果的に自分の理想のライフスタイルに近づいて行くんですね。
きーちさん
まさにそうですね。
向いていることや好きなことをやった方が、後から結果がついてきやすいんじゃないかなと。
きーちさん
僕もリモートワークをしたいって気持ちがかなりありましたが、WEB制作でそれをやりたいとは思わなかったんですよ。
本当に好きな仕事でやらないと、仮にリモートワークが実現できたとしても続かないし、理想のライフスタイルにはなりませんからね。
きーちさん
あと、常にネットを使った情報取集をすることは必要ですが、リアルで人と繋がれる場所にも絶対行った方がいいですね。
SNSの発信内容だけでは本質的な事は全く知れないので。
だから、リアルの場で直接その人にあって話を聞く機会をできるだけ増やして行くのが一番確実だと思います!

初芝
きーちさん、本日はありがとうございました!
人気アロハシャツブランド「Eanbe」の詳細

今ではすっかり人気のアロハシャツブランドとなった「Eanbe」ですが、その名前の由来は、沖縄の方言である「いい気分」を意味しており、ポップな渋さをコンセプトに、纏っている人がいい気分になって欲しいという願いが込められています。

気になる方は、是非Eanbeのアロハシャツを手にとってみてください!

▶︎Eanbeの公式サイトはこちら!

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