世界を飛び回った日本語教師が在宅のWebデザイナーへ!? ウィークリーデザイン50回連続で掴んだ「もう1つの軸」

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本記事では、デイトラWebデザインコースの卒業生であり、日本語教師をしながらWebデザイナー兼コーダーを目指して学習を続けているめぐむさん(@mgmtkk)に、学習と案件獲得のプロセスをインタビューしてきました!

めぐむさんは10年以上、日本国内から海外まで飛び回って外国人に日本語を教えてきました。しかし大きな病気を経験して通勤を伴う働き方ができなくなり、キャリアの前提が大きく変わります。コロナ禍でオンライン勤務が広がったことに救われた一方で、「この環境がずっと保証されているわけではない」という危機感も抱いていました。

そこで選んだのが、Webデザインというもう1つの軸。ウィークリーデザイン50回連続参加という圧巻の継続力と、そこから見えてきた「人と人を繋ぐデザイン」という目標を伺っています!

本記事の内容
・世界を飛び回る働き方ができなくなった日
・振り返って気づいた「デザインが好きだった」自分
・メンターの人柄が決め手になったスクール選び
・デイトラを受講して良かった3つのポイント
・ウィークリーデザイン50回連続。継続できた仕組み
・Xでの毎日の活動報告がもたらしたもの
・初案件はチラシ制作。即答で「やります」と答えた理由
・受講後に変わった、毎日の見え方
・人と人を繋ぐデザインへ。これからの目標
めぐむめぐむ
【ゲストプロフィール】
めぐむ(@mgmtkk)
Webデザイナー兼日本語教育者。10年以上、日本国内および海外で外国人に日本語を教える仕事に従事。2024年8月からデイトラWebデザインコースを受講し、現在はWeb制作コースも受講中。バナー・HP・LPデザインを手がけ、業務委託2社。デイトラデザインコンペ優秀賞・入賞。
SayumiSayumi
【インタビュアープロフィール】
Sayumi(@yuu_21m)
心理学の分野からWebデザイナーに転身。デイトラの卒業生として、同じような経験を持つ受講生たちの活躍やWebデザイン情報などを発信している。

世界を飛び回る働き方が、できなくなった日

SayumiSayumi
本日は長年日本語教師として日本国内だけではなく海外でもお仕事をされ、ご自身のご病気やコロナをきっかけに未経験だったWebデザインの勉強を始めためぐむさんに来ていただきました。
よろしくお願いいたします!
まずは簡単に自己紹介をお願いいたします。
めぐむめぐむ
2024年の8月からWebデザインコースを受講し始めました。
卒業して現在はWeb制作コースも受講しながら、フリーランスのWebデザイナーまたはコーダーとして活動することを目指して学習を継続しているところです。
SayumiSayumi
Webデザインを始める前のお仕事や働き方について教えていただけますか?
めぐむめぐむ
私はこれまでずっと10年以上、教育業界で働いてきました。
具体的には外国人に日本語を教える仕事で、日本国内はもちろん全国各地、そして海外に行って勤務することもありました。
日本から世界まで飛び回る生活を続けてきて、この仕事を始めた頃は「いろんな国に行って教育者としてのキャリアを築いていくんだろうな」という漠然とした夢みたいなものをずっと考えていました。
めぐむめぐむ
しかしあるタイミングで自分自身が大きな病気を経験して、治るということがないもので足も悪くしてしまったので、通勤を伴う働き方ができなくなってしまいました。
いろんな国を飛び回って働いてきた中でそれができなくなって、「自分は生きていけないんじゃないか」という戸惑いもあったんですけれども。
めぐむめぐむ
切り替えて違う将来の働き方がないかを模索し始めた時にコロナ禍に突入して。
その時偶然にも今働いている業界でもオンラインで働く場が少しずつ増えていって、働きづらくなった状況の中でお仕事をいただけるようになったんです。
「家にいても働けるんだな」という喜びをすごく感じることができて、通勤できないという状況にとってすごく救いになっていました。
SayumiSayumi
今までは世界や日本各地を飛び回ってお仕事をされていたのに急にそれができなくなってしまうというのは、戸惑う部分がすごく大きそうですよね。
めぐむめぐむ
その当時はすごく落ち込むことが多かったですね。
目次

振り返って気づいた「デザインが好きだった」自分

SayumiSayumi
在宅でできるようになったにもかかわらず、Webデザインを学ぼうと思った理由はどういったものがあったんですか?
めぐむめぐむ
この仕事がすごく大好きだったのでできればこのまま続けたいと思っていたんですけれども、コロナが終わって何年か経ち、業界的にはオンラインではなく対面で授業を行う方向に戻っている傾向があります。
ずっと在宅でオンラインで働ける環境が保証されているわけではないんだなというのも感じてきて。
めぐむめぐむ
今の仕事も続けながら、もう1つ軸になるようなキャリアがあると働きやすくなるし生活もしやすくなるんじゃないかということを考えるようになりました。
SayumiSayumi
その中でなぜデザインだったんですか?
めぐむめぐむ
これまでの経験を振り返った時に、授業をする時って資料が必要だったりパワーポイントを使いながら授業をすることが多いんです。
できるだけ理解を補助できるような形でフォントをうまく使ったり、色使いに気をつけたり、イラストを使いながら分かりやすく説明したり。それを自分で考えて作業するのがすごく好きだなというのは日々感じていたことでした。
めぐむめぐむ
それだけじゃなくて、コロナ禍の後ぐらいからeラーニングの開発もすごく増えてきて。
大学や専門学校ではLMS(学習管理システム)を用いて授業をやることがよくあるんですけども、自分のクラスのために編集して作る作業もあったりして。
めぐむめぐむ
ネット上でそういうことを操作しながら人と繋がっていくのもすごく面白かったですし、「この導線だと生徒は使いにくいだろうな」「この辺にこういうボタンがあったらもっといいのに」というUIデザインの良し悪しや導線について考えるのも結構好きだなと気づいていったのがきっかけです。
めぐむめぐむ
今までは絵を描くのがあまり得意じゃない=デザインは得意じゃないと思い込んでいたところがあったんですけども。
そうじゃなくて理論というものがしっかりあって、それに沿ってやればデザインの仕事もできるんじゃないかと考えるようになって、パラレルキャリアとしての道が開けるんじゃないかと思うようになりました。
SayumiSayumi
自分の今までやってきたことや好きだったことを振り返ると、意外と「これってデザインと繋がってるな」と紐づく部分があったりしますよね。
めぐむめぐむ
プリントを1枚作るのにも時間がかかりますし、サイズや問題の配置、読む時の導線も考えながら作るというのは、意外と日々の仕事の中で実行していたことだなというのは改めて振り返った時に気づきました。

メンターの人柄が決め手になったスクール選び

SayumiSayumi
デイトラでの受講を決めた決め手はどういったものがあったんですか?
めぐむめぐむ
デザインを勉強したいと思った時に色々なスクールを調べたり面談をさせていただいたりしたんですけども、デイトラのメンターさんにお会いしてお話をさせていただいた時に、その方の人柄がとても素晴らしくて。
めぐむめぐむ
自分の考えやスクールのことを押し付けるような話し方ではなくて、ずっと寄り添うような形で私の話を聞いてくださったんです。
私自身の考え方や話にすごく興味を持って聞いてくださっているんだなという感覚があって、「こういう人たちがいてくださる環境だったら楽しく学習ができるんじゃないかな」と思ってデイトラで勉強を始めたいと思いました。
SayumiSayumi
スクールによっては押し売りをするようなところもあるかもしれないので、押し付けられているような感覚がすると引けちゃいますよね。
めぐむめぐむ
私の話の中から「こう思っているんだったらこういう学習の仕方がありますよ」というのをその場で色々アドバイスしていただいたり。
話のキャッチボールがすごく心地よく感じられたというのが一番の決め手になりました。

デイトラを受講して良かった3つのポイント

SayumiSayumi
実際にデイトラを受講して良かったと思う部分を教えていただけますか?
めぐむめぐむ
まず1つ目はコースが細かく独立して設定されているところです。
学習を始める時にデザインから始めるかコーディングから始めるかすごく悩んでいて、どちらも興味があったんです。
どちらも別々に独立しているので、片方を始めた後にもう片方を選びやすいというのもありますし、自分の興味の変化に応じていろんなものを組み合わせて段階的に幅広く学べるスタイルがいいなと感じました。
めぐむめぐむ
2つ目はメンターさんのサポートと、自分で自走する力のバランスがすごくいいところです。
私は今までの傾向として自分で調べて自分で解決して徹底的にやるのが好きな性格だったので、メンターさんのサポートを受けるというのがイメージできなかったんですけれども。
めぐむめぐむ
学習を続けていく中で自分だけで調べていると時間がかかりすぎて効率が悪くなるというのも感じて、その道の人に聞いてすぐに解決できる方が早いという場合ももちろんあると。
Discordやコミュニティの滞在部屋など、本当にいろんな手段で頼りやすい環境があるのがすごくいいなと感じています。
めぐむめぐむ
3つ目はコミュニティに入って企画がすごく盛りだくさんにあるところです。
ウェビナーがあるのですが参加できない時も自分の時間で見放題ですし、交流会やチーム企画(チームコミット企画・チームクリエイティブ企画)、ポモドーロの作業会など。
メンターさんだけじゃなくてメンバーの皆さんが自分自身で企画していろんなことをされているのが本当にバラエティに富んでいて、自分の好きなタイミングで好きなものに参加できるのもすごくありがたいなと思っています。
SayumiSayumi
自走力はフリーランスでやっていく上で絶対的に必要な力ですが、一方で自分で考えているだけだと時間がかかりすぎたり、未経験からだと思いつかないような発想をメンターさんから教えてもらえると、デザインの引き出しが広がりますよね。
めぐむめぐむ
自分で調べるのが好きというのは自覚していたんですけど、それは反面、人に頼りきれないというところもあって。
人に頼ったり教えてもらったりしながら伸びていくというのは、自分自身が教育をやっているので分かっているはずなのに、自分ではなかなかできないというところも学習を通して気づいたので。
迷った時は思い切って聞いてみてすっきりして次に行く、というふうに頼る時間を増やしていけたのも、自分の中でバランス力をつけていけたのかなと思いました。

ウィークリーデザイン50回連続。継続できた仕組み

SayumiSayumi
Xで「デイトラのウィークリーデザインに50回連続投稿された」というポストを見てすごくびっくりしました。
50回だと1年近くということですよね。
めぐむめぐむ
ちょうど1年ぐらいかけました。
SayumiSayumi
1年間毎週やるとなると、モチベーションが落ちてしまうこともあると思うのですが、続けられた秘訣を教えていただけますか?
めぐむめぐむ
一番最初の頃は1つ作るのに本当に何日もかけていて、お題を出されてからずっと悩んで悩んで、1週間毎日ダラダラと作るというのが最初の頃でした。
めぐむめぐむ
でも慣れてくると「この日この曜日のこの時間に作る時間を設ける」と自分の中で決めるようになりました。
それを決めると毎週ルーティン化して取り組めたので、全然負担にならないまま気づいたら1年間継続できていたというのが私自身もびっくりしています。
めぐむめぐむ
毎回お題がすごくバラエティに富んでいて、バナーだけじゃなくてLPのファーストビューのデザインだったりロゴのデザインだったり。
「次はこう来たか」というチャレンジ精神をかき立てられて、自然に続けられたなと思います。
SayumiSayumi
1週間のうちでこの日の何時から何時はウィークリーデザインをやると決めてしまうことで、ルーティンになっていったんですね。
めぐむめぐむ
あらかじめカレンダーに「この時間は作業時間だよ」と入れておけば意識するようになりますし、その時間が決まっていれば他のことはしないというのも自分で分かっているので迷いがない。
しかも時間内に終わらせるというのも、だんだんできるようになっていきました。

Xでの毎日の活動報告がもたらしたもの

SayumiSayumi
Xで毎日の活動報告や作業時間も投稿されているのを拝見しました。
投稿を始めたきっかけと、続けてみての変化を教えていただけますか?
めぐむめぐむ
私自身、デイトラを始めるまでXをやったことがなくて、学習と同時に登録しました。
その時先輩や同時期に入った方がたくさん投稿されているのを見て「こんなにいっぱいいるんだ」とめちゃくちゃびっくりしたんです。
めぐむめぐむ
皆さんがそれぞれ自分なりに工夫していろんな形で投稿を続けているのを見て勇気づけられたこともありますし、それをいつか他の方が見た時に、自分の投稿を見て勇気を持ってもらいたい、そういう存在になれたらいいなと思いながら記録を始めました。
めぐむめぐむ
続けていくことで自分の時間管理の甘さに気づけたり、逆に振り返った時に「今週はできないと思ってたけど意外と確保できてるな」と気づいた時にすごく嬉しかったり自信が持てたり。
そういうメリハリの中で、もっと改善したらいいんだろうなというモチベーションを持つことができました。
めぐむめぐむ
Xの投稿は決められた文字数の中にまとめて伝えなければいけないので、言語化力やコミュニケーション力みたいなものもすごく磨かれるかもしれないという挑戦の意味合いもありました。
めぐむめぐむ
元々継続する力は自分にとってすごく自信があるところでもあったので、ウィークリーデザインとXの活動報告という2点を継続することが、もしかしたらアピールポイントになるのかなと考えて、これだけは続けていきたいと思いました。
SayumiSayumi
頭の中だけで考えているだけだと現実と乖離があることってありますよね。
書き出してみると客観的に気づけるので、時間の使い方を考え直すきっかけになります。
めぐむめぐむ
記録は自分だけでもできると思うんですけど、Xだったら多数の人に見られている場所で、一緒に始めた方たちに見られている中で毎日やっていく。
ある意味いいプレッシャーになって続けられたのかなと思います。
本当にたくさんの方にお尻を叩いていただいているような気持ちでした。

初案件はチラシ制作。即答で「やります」と答えた理由

SayumiSayumi
どういった経緯でどんな内容の初案件を獲得されたか伺ってもいいですか?
めぐむめぐむ
私はデイトラコミュニティに入っていて、そのコミュニティの中に専用のパートナー募集部屋があるので、そこに投稿されたものに応募したことがきっかけでした。
めぐむめぐむ
元々はポートフォリオのデザインをするという案件だったんですけども、そちらではなく「チラシの制作を依頼できないですか」と尋ねられたんです。
正直チラシはカリキュラムでも1回しかやっていないような内容だったので「大丈夫かな」と思ったんですけども、とにかく誰かに依頼をもらったということが嬉しすぎて「やります」と即答してしまいました。
めぐむめぐむ
内容は、コーダーさんが事業を始められる際に住んでいる地域の方々や友人・知り合いに自分のやっていることを知らせるためのチラシを配りたいというご要望でした。
なのでWebのことを知らない人でも分かりやすく伝わるデザインが求められていて。
めぐむめぐむ
結果的にそのチラシのデザイン作業を通して、自分がやってみたいと思っている「人と人を繋いでいくデザイン」という形が作業全般を通して見えました。
今までも資料やパワーポイントを作ってきた能力も活かせたんじゃないかなと思って、0→1としてはすごく願ってもないチャンスをいただけたと、今振り返ると感じています。
SayumiSayumi
チラシは印刷物なのでカリキュラム内にあまりないものですし、初案件がそれだとドキッとしてしまいそうですよね。
めぐむめぐむ
なんとなく名刺やLPなんじゃないかと漠然と考えていたので、一瞬戸惑いました。
でも本当にやってみて良かったなと今は思ってます。

受講後に変わった、毎日の見え方

SayumiSayumi
デイトラを受講されてから、日々のモチベーションや過ごし方で何か変化があれば教えていただけますか?
めぐむめぐむ
今までは本業のための時間はもちろんあったんですけども、それ以外の時間は特にすごく大きな趣味があるわけでもなく、悪い意味ではちょっとダラダラしてしまうような生活だったんですよね。
めぐむめぐむ
でも何か新しいことを学べるチャンスがあると、朝起きる時にもすごく楽しくなったり「今日は何ができるようになるんだろう」と自分に期待できる。
毎日の生活に期待できるというのがすごく嬉しい変化でした。
めぐむめぐむ
あとは街に出た時にいろんなポスターや広告を見て「なんでこんなデザインなんだろう」「これはすごく分かりやすいな」「これ面白いな」という発見がたくさんあるのも、毎日の生活が楽しくなって大きな変化だなと思いました。
めぐむめぐむ
最初にお話ししたように、病気で働けなくなった時は自分の中でどん底だったなと思うんですけども。
その状況から考えると今はすごく未来志向になったというか、「やりたいことをやって楽しんだもん勝ちだ」という精神が生まれて生活に張り合いが出たような気がしています。

人と人を繋ぐデザインへ。これからの目標

SayumiSayumi
めぐむさんの今後の目標があれば教えていただけますか?
めぐむめぐむ
Webデザイナーとして実現したいと思っているのは、相手が思っていることや目的をまず正しく理解して、それを伝わるような形にデザインをして人と人を繋いでいきたいということです。
めぐむめぐむ
デザインは単なる見た目を作るということだけではなくて、何かを伝えて何かを支えていくための工夫だと考えていて。
デザインを通じてクライアントの思いを届けたり、人の行動や気持ちを前向きに動かしていくデザインが実現できたらいいなと考えています。
めぐむめぐむ
キャリアとしては本業も続けながら、Webデザインだけではなく今学習を続けているコーディングの方でもWeb制作としてお仕事をいただきながらパラレルキャリアを築いていきたいなと思っています。
もっともっと前以上に彩り豊かな人生になったらいいなと思っています。

これから学習を始める方へのメッセージ

SayumiSayumi
最後に一言メッセージをお願いしてもいいですか?
めぐむめぐむ
どんな状況であっても、自分の可能性というものを諦めないでほしいなと思っています。
私は「まさかの坂」を何回も転がり落ちたという経験があって、それでも振り返ってみると立ち上がって前に進んでいくことができたなと思います。
めぐむめぐむ
状況が変わっても、これまでの経験や自分の好きだと思うことは必ず次の道につながると思っています。
行動し続けることで新しいチャンスや出会いが生まれたり、人生が彩り豊かになるんじゃないかと信じています。
めぐむめぐむ
なので怖さというよりも「やってみたい」という気持ちを大切にしてみてください。
きっと新しい発見があるだろうなと思うので。
限りある時間ですので、自分の人生を自分の手で作るという意識を持って歩んでいってほしいなと思います。
SayumiSayumi
めぐむさん、素敵なお話をありがとうございました!
めぐむめぐむ
ありがとうございました!

めぐむさんが受講したのはデイトラ「Webデザインコース」!

めぐむさんが走り続けられた背景には、コースが独立していて興味の変化に合わせて組み合わせられる設計と、自走力とサポートのバランスが取れた環境、そしてメンバー自身が企画するほど活発なコミュニティがあります。

デイトラは、巨額の広告費をかけず、「本当に良いもの」を提供することで生まれる受講生の口コミによって集客しています。

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